kiaorakanaの日記

写真を撮る人

欲しかったもの

ずっと欲しいと思ってた

欲しくて欲しくて堪らなかった

無理をしてでも

そばに置いておけば良かった

 

もう絶対に手に入らないと分かってから

どれほど大事だったか気付く

 

いつだって

無くさないと気付けない

 

あの時もそうだったのに